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自営業・フリーランスのみなさん、
老後の生活費に不安は
ありませんか?

国民年金基金は、
あなたと家族の未来に備える
「公的年金制度」です。

〈お一人の場合の毎月の収支〉

※1「総務省統計局『家計調査』(2020年)」
※2 「20〜60歳のすべての期間保険料を納めた方の場合(令和4年度)」

老後の生活費は、
国民年金基金で補う
自営業・フリーランスの方には会社員等のような「厚生年金」がないため、生活費の不足分は自分で補う必要があります。

国民年金基金なら、老後に必要な生活費の不足分に備えることができます。
※ご加入いただくプランによって受給期間と月額の受給額は変動いたします。

老後に必要な生活費は、
長生きするほど増えていきます。

Question.1
「老後」が長くなっていること、
知っていましたか?

Answer

日本人の平均寿命は年々伸びています。 2020年の平均寿命は男性が82歳、女性が88歳で、1990年と比較すると5歳以上も延びています。

65歳で引退するとしたら、男性は約20年、女性は約25年の「老後期間」があり、 生活費の不足分は自分で確保しておく必要があります。
請求

「平均寿命の将来推計『内閣府 高齢社会白書』
(令和3年版)」

〈65歳夫婦の老後の生活費予測〉
Question.2
あなたの老後の生活費、
いくら必要か把握していますか?

Answer

高齢夫婦世帯に必要な生活費は月額約26万円※1。 65歳から20年間生きるとすると、必要な生活費は約6‚240万円となります。

夫婦が受け取れる国民年金は月額約13万円※2、20年間で約3,120万円とすると、残りの半分は自分で確保する必要があります。 また、高齢になると医療や介護にもお金が必要になるため、不足分以上に貯蓄しておくと安心です。

※1「総務省統計局『家計調査』(2020年)」
※2 「20〜60歳のすべての期間保険料を納めた方の場合(令和4年度)」

国民年金基金で、老後に安心を
プラスしませんか?

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50代 女性
職業:カメラマン
老後のためにがんばってお金を貯めてきましたが、預貯金もいつかはなくなってしまいます。
国民年金基金なら、毎月の生活費は年金収入(国民年金+国民年金基金)を利用して、それ以外のことに貯蓄を使えるので、老後も計画的にお金のやりくりができます。
生きていたら必ずお金がかかるので、一生涯の終身年金という点は本当に魅力的ですよね。
国民年金基金のおかげで安心して老後を楽しめそうです。

国民年金基金なら、
老後を待たずにオトク!
所得税と住民税が軽減されます。

国民年金基金は、公的な個人年金なので、
掛金金額を社会保険料控除として
控除できます
〈課税所得額がおよそ400万円で、掛金の年間合計金額が30万円の場合〉
※一般的な個人年金の控除対象は所得税=最高年額4万円、住民税=最高年額2.8万円です
軽減率の詳細はこちら
〈夫婦で加入した場合〉
夫婦2人で加入して、収入のある方が掛金を負担した場合、2人分の所得控除が受けられます。
また、生計を一にする子夫婦や孫の掛金を負担することで、さらに所得税や住民税が軽減されます。
老後の資金、せっかくならオトクに
“備え”ませんか?家族の加入でも、税制優遇が受けられます。

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60代 男性
職業:飲食店経営
私はすでに年金を受け取っていますが、会社員だった友人に比べると年金が少なく、早くから備えておいてよかったと強く感じています。
大学生の子どもには老後に不安を感じずに過ごしてほしいので、払えるうちは私が掛金を払い、国民年金基金に加入させました。
子どもの年金を確保しながら、私自身の所得税と住民税が軽減されるので、一石二鳥ですね。

「今さら加入しても…」と、
あきらめていませんか?

国民年金基金なら、いつでも
何口でもご加入いただけます。

65歳未満なら、いつでも加入できます。
国民年金基金は、20歳から年金受給が始まる65歳未満(64歳11ヶ月)まで、いつでもご加入いただけます。
※60歳以上65歳未満の方は国民年金の任意加入が必要です
プラン・金額は自分で選べます。
ご加入後の変更も自由!
国民年金基金は、年金の受給期間と受け取り方を自由に選択できます。
加入後の口数(掛金額)の増減も自由。状況やライフプランに合わせて調整が可能です。
※掛金額上限はiDeCoと合わせて68,000円になります。
迷ったら、まずは資料請求から!

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60代 男性
職業:美容院経営
老後の生活に漠然と不安を感じていましたが、国民年金基金に加入した今は「最低限の生活費を確保できる」という安心感があります。これで、今後も心置きなく美容院を続けられそうです。
途中、体調がすぐれずに美容院を休業したこともありましたが、その時には掛け金も減額できたので、無理なく続けられました。
生活を維持しながら、将来に備えられる点がいいですね。

所得税・住民税がこんなに軽減されます!

一般の個人年金よりも国民年金基金に
加入されることをおすすめいたします。
上記の場合、所得税と住民税が
毎年約9万円軽減されます。
つまり・・・
21万円の支出で、掛金30万円分の年金を
受け取ることができます!

夫婦・家族で加入すると、
さらに軽減されます!

国民年金基金では、加入者本人ではなく、生計を一にする親族が支払うことも可能です。
支払った人の所得から掛金全額を控除できるため、税金の軽減効果が高くなります。
もっと詳しく知りたい方はこちら!
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