どのくらい所得税と住民税が軽減できる?
「課税所得額:約400万円/掛金の合計金額:30万円/年の場合」の具体例

一般の個人年金よりも
国民年金基金に加入されたほうが税制上おトクです。

  • 年金額シミュレーション
  • 税制上のメリット1

    所得税と住民税が軽減される見込額

    課税される所得金額が195万円以下でも
    所得税と住民税あわせて15.105%はかかりますので、約4.5万円も軽減できます。
    ※掛金の年間合計額30万円の場合

    「税軽減見込額=掛金額(年額)× 合計負担税率」の図

    税軽減の仕組み

    「税軽減の仕組み」の解説図

    所得税及び住民税の合計負担税率

    「所得税及び住民税の合計負担税率」の具体例
    ※住民税の税率は自治体によって異なる場合があります。
  • 年金額シミュレーション
  • 税制上のメリット2

    夫婦や親子で加入すればさらに軽減

    夫婦2人で加入して、収入のある方が掛金を負担した場合、
    2人分の所得控除が受けられます。
    また、生計を一にする子夫婦や孫の掛金を負担することで、
    さらに所得税や住民税が軽減されます。

    「課税所得:夫 400万円・妻 0万円|掛金額一人あたり20万円の場合」の具体例 ※海外に居住されている方は原則として所得控除が受けられません
    ※平成24年1月以降に締結した個人年金の場合
    ※所得税および復興特別所得税の合計税を20.42%、住民税率を10%として計算

    税軽減額を計算してみる

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