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Reason

国民年金基金は
「終身年金」が基本!
安心の理由は?

日本人の寿命は
年々伸びているから

高齢化の現状について見てみましょう。
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日本人の平均寿命は、
年々長くなっているので備えが必要です。

医療技術の発達や健康意識の高まりによって、日本人の平均寿命は年々記録を更新中。
2019年の平均寿命は女性87.45歳、男性81.41歳と、30年前と比べると5年以上も長くなりました。
老後の期間が長くなった分、将来への備えがますます重要になっています。

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ちゃんと対策をしておけば
老後に備えられるから

65歳の夫婦の老後の生活費予測(国民年金世帯)
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個人事業主やフリーランスの方は
対策を
することで
2種類の年金を受け取れます。

第2号被保険者と呼ばれる会社員等の場合、
「国民年金」と「老齢厚生年金等」の2階建で年金を受け取ることができます。
しかし、個人事業主やフリーランスの方が将来受け取れるのは「国民年金」1種類のみ。
いま自分で対策をしておけば、将来は会社員と同じように
2種類の年金を受け取ることができ、老後にしっかり備えられます。

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国民年金基金は、
国民年金に加えてもらえる
終身年金!

国民年金基金は、どんなに長生きしてもずっと年金を受け取れる「終身年金」が基本。

個人事業主やフリーランスの方でも年金の“2階部分”を作ることができます。

加入時から将来受け取れる年金額がわかるので、
早いうちから将来に備えて、充実した老後を過ごしましょう。

安全性・確実性・信頼性が高いこと、そして生涯受け取ることができる保険機能(終身年金)があることが最重要ポイントです。

プラスになる
ポイントのご紹介

プラス

1

一生涯受け取れる「終身年金」
プラス

2

年金額が確定、掛金額も一定
プラス

3

税制上の優遇
プラス

4

万が一のときは家族に一時金
(B型を除く)
プラス

5

自由なプラン設計

Voice

加入者の声

受け取れる金額が明確で、安心できます。

20代 グラフィックデザイナー

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フリーランスなので、ずっと収入が続く保証はないですし、この先、出産や子育てなどで仕事をセーブすることもあるかもしれません。将来のことはわからなくても、毎月決まった額を支払っていれば確実に年金を受け取れると聞いて、加入を決めました。受給金額もあらかじめわかっているので、自分の老後の生活を具体的にイメージできるようになりました。

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途中で掛金を変えられるのが、
自分向きだと感じました。

30代 パン屋経営

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将来引退した時のことを考えて、妻と一緒に国民年金基金に加入し、ふたり分を支払ってきました。途中、妻が体調を崩して一人で店を開けることになった時は、国民年金基金の掛け金を一時的に減額しました。国民年金基金が掛金の増減に柔軟に対応できる制度で良かったと思いました。
国民年金基金は、普段は節税をしながら、いざという時には家族を守れる制度だと実感しました。

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終身年金の保証が決め手になりました。

50代 カメラマン

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50歳を過ぎ、漠然と将来に不安を覚えるようになりました。私は仕事に波があるので、貯蓄が減っていくと老後資金が足りなくなるのではないかという不安もありました。
国民年金基金は会社員と同じように2種類の年金を確保できるので、老後の生活に必要な金額を賄うことができます。生きている間はお金の心配がいらないので、これからも自由に楽しく過ごすつもりです。

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FAQ

よくあるご質問

Q1

国民年金基金には誰でも加入できますか?

答えを見る

国民年金基金に加入できるのは、以下の方です。
・20歳以上60歳未満の国民年金の第1号被保険者(自営業者やフリーランスなど)の方
・60歳以上65歳未満の国民年金に任意加入されている方
・海外に居住されている国民年金に任意加入されている方
※国民年金保険料を納めている方

厚生年金保険や共済組合等に加入している会社員や公務員(国民年金の第2号被保険者)、その配偶者等の方(国民年金の第3号被保険者)は加入できません。

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Q2

掛金は、どのような方法で納めるのですか?

答えを見る

金融機関からの口座振替となります。国民年金本体の保険料と合わせて口座振替にすることもできますので、ご希望の方は国民年金基金までお問い合わせください。

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Q3

国民年金基金の掛金はいくらですか?

答えを見る

掛金は月額6万8千円まで掛けることができます。
最低金額は性別、加入時の年齢によって異なります。
詳しくはこちらをご確認ください。

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Q4

途中で掛金が払えなくなってしまった場合どうしたら良いですか?

答えを見る

*減口しても掛金の支払いが難しい場合は、払い込みの一時中断が可能です。その場合、将来の年金額は未納期間に応じて減額されます。
なお、国民年金基金の払い込みを中断している間に、国民年金の付加保険料を納付することはできません。

*掛けている口数を減らすことで掛け金負担を減らすことができます

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Q5

途中で加入資格がなくなって脱退しても、年金はもらえますか?

答えを見る

加入期間の長さを問わず、納めた掛金については、将来、年金として給付されます。
加入期間が15年未満の場合は、加入していた基金に代わって国民年金基金連合会が給付を行います。(60歳以上で加入した場合や海外居住時に加入した場合を除きます)
また、加入15年未満でも60歳まで加入員であった方は基金から給付を行います。

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お問い合わせはこちら

地域型支部

※最寄りの地域支部へ繋がります。

日本医師・従業員支部

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